びばのブログ
孤道と紀州のドン・ファン
びば
2018年06月11日 06:39
内田康彦さんの未完の小説「孤道」
和歌山県田辺市から物語が始まる。
鈴木義弘という元田辺市職員で八紘昭建(不動産)社長が大阪で他殺体で発見される。
紀州のドン・ファンも、不動産業を営み、田辺市が舞台。
関係はないのですが、なんか不思議です。
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